クロネコヤマト引越し見積もり

ご近所トラブルに巻き込まれた事例

チャイム恐怖症になった思い出

 

報告者:20代・女性・派遣社員

時期は去年の4月から一年間。

 

恐怖しかなかったため、ドアの覗き穴でみた範囲ですが、髪の長い女性だったため貞子みたいでした。

 

見た目だけだと小柄な若い女の子かなっといった感想です。

 

ただ家の前で大音量で音楽を鳴らし「開けてよ・・・開けてよ!」と大声でさけびドアをガンガン。

 

チャイムを連打。

 

軽くホラーです。

 

しまいには「また、男連れ込んでんだろうこの淫乱が!」と女の子の発言とは思えないものを連呼してました。

 

話しかけても受け付けてもらえるとは思えず、居留守を通すしかない状態でしたが

 

彼女も帰る気配なく被害にあいながら小声で警察に連絡。

 

警察に通報から5分後、ドアの外から男性の声が聞こえ、警察が来てくれたんだなと安心しました。

 

そのあと上の階に上がり自室に連れて行ってあげたのか別の若い女性の声で「え、警察来てんじゃん」と聞こえました。

 

その子のお姉ちゃんかと思われます。

 

妹がこんだけ暴れてたら上の階にも聞こえていたろうにと強く感じ苛立ちしかありませんでした。

 

ご近所トラブルに巻き込まれた事例

 

警察に何度も通報しました。

 

警察の方からは精神的に病がある方なので我慢してほしいとのこと。

 

さすがにマンション内で棒をもって暴れた際は警察署まで連行されてましたが、連行しただけですぐもどってきたため、現状変わりはなく。

 

該当の方には一緒に住んでいる方もり、その方からは謝罪なし。

 

マンションの管理人へ相談すれば・・・と知人からアドバイスもありましたが

 

その時期近所トラブルで殺人事件が起こったニュースが流れており、管理人は信頼性にかけました。

 

結果、警察しか頼れず、暴れるたび私もしくは、同じマンションの住人が通報しやり過ごしてました。

 

その都度、精神疾患が・・・で終わりました。

 

私もこの方のおおかげで家のチャイムが鳴るたびにビクビクします。

 

こっちが精神疾患じゃないかと思うほど、被害しかないです

 

耐えられずこちらから身を引き、引っ越しました。

 

これが一番の解決法だったかもしれません。

 

ただいまだにチャイムは怖くて受け付けられません。

関連ページ

引越し後インタビュー
クロネコヤマトの引越し見積もりを激安にするテクニックを伝授します。ネットを使っての簡単シンプル操作!急ぎの人でも出来ます!最大半額の限定価格でのご案内になるので引越し費用が大幅削減されますよ。
住んでいた場所の思い出
クロネコヤマトの引越し見積もりを激安にするテクニックを伝授します。ネットを使っての簡単シンプル操作!急ぎの人でも出来ます!最大半額の限定価格でのご案内になるので引越し費用が大幅削減されますよ。